切れば 寿命は10年縮む



歌舞伎役者の中村勘三郎さんが亡くなりました。

57歳まだまだこれからなのに・・・


6月には食道がん、手術は成功したけれど

すぐに肺に疾患がとのことでした。



先日も 『がんは一日にして成らず』
を書いたのですが、

ガンは数十年かけて、その存在を大きくして現れるのです。



見える癌を切って取ってふさげば、

医者は「手術は成功した!」というのですが、

まだがん細胞は体の中にあって、

次には力を貯めてもっと強くなってくるのです。


カラダを切れば、寿命は10年縮まると言われています。

12時間もかけて体を切れば、どれだけの負担があるでしょう。




アラフォーになって、

以前のようにパワーが出なくて、調子もイマイチ。

それが免疫力の低下です。

みなさんが経験していることだと思います。


それをほったらかしにしていれば、

ある日突然考えもしなかった病気が発症し、

あれよあれよと不調になって、

大きな病気を、自分の運命と諦めることになるのです。


でもそれは今までの生活を怠ったことによる、ツケです。



あらゆる臓器や血管の中には老廃物がたくさん溜まっています。

もちろん細胞の一つ一つにも。


だから健康でいるためには、そうじすることが大切なのです。


私がお話しているそうじは

アメリカのクリニック5カ所、日本では1カ所で行われています。



勘三郎さんも突発性難聴の段階でそうじすれば、

今も歌舞伎の舞台に立っていられたでしょう。


肝臓を元気に動かしておけば、

いくらでもやりたいことができる。

日本の病院は切って取ることはできますが、

根本を治すことはできないのですから。





美音の健康レシピ 





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Author:bion18
初めまして!最先端代替医療により健康を取り戻すことができました。体に良いモノを食べるより、体に溜まった悪いモノを出すことが一番。肝臓機能を高め、血管や臓器の汚れを排出し免疫力を最大に♪
16年前から肝臓プーリングの体験者として口コミでお伝えしています。

メッセージはこちらへ bionlife18@yahoo.co.jp

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