がん、脳梗塞、認知症 大山のぶ代さん

砂川啓介さんがご自身のがん治療のために
大山のぶ代さんの老人ホーム入所へ踏み切ったとのこと。
老老介護、これからも増えていきますね。

初め砂川さんは胃ガンの切除手術され、今回は尿管がん。
大山さんは最初直腸がんで、その後脳梗塞、認知症。

病院の治療は、見えるところを切って取って、
後は数字が下がれば状態は良くなっているというけれど、
結局のところ、そこまでなんです。

がん細胞は体の中に残っていて、
肝臓機能は低下したままですから、
そこに体には異物である薬などを加えると、
あっという間に、もっと重い病気が次から次へと発症するのです。

がん、脳梗塞、認知症と別々に見るのではなく、
それらの原因はすべて関わっていることを知ってほしいんです。
肝臓機能が活発に働き、体調が良くなれば、
自然に数字は下がります。

病気になった原因をハッキリとさせた上で、
改善していくのが今の最先端代替医療です。

どうして薬を飲み続けなければいけないんでしょうか。
 「薬は抑えるモノで、治すモノではない」
これを理解してほしいと思います。



群馬の蜂


 
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bion18

Author:bion18
初めまして!最先端代替医療により健康を取り戻すことができました。体に良いモノを食べるより、体に溜まった悪いモノを出すことが一番。肝臓機能を高め、血管や臓器の汚れを排出し免疫力を最大に♪
16年前から肝臓プーリングの体験者として口コミでお伝えしています。

メッセージはこちらへ bionlife18@yahoo.co.jp

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