がん 10年生存率が58%だそうです



がんの10年後生存率は全体で58%と公表されましたが、

なんの意味があるのか・・・


もう16年になりますが、

多くのがん患者さんと関わってきました。


乳がん、子宮がん、肺ガン、大腸がん、肝臓がん、

胃ガン、卵巣がん、十二指腸がん、直腸がんなどに、

あらゆるガンの初期から末期まで。


ガンになったことでショックを受け、

本人だけでなくご家族までもが

気持ちも不安定になり、

これから本当に生きられるのかを問いかけながら、

誰もが必死で生きているのを見てきました。


だから

  “肝臓プーリング”をしてください!


と、皆さんに声を大にして伝えてきました。



その結果、

肝臓機能を活発にし、免疫力を高めることで、

どの患者さんもガンの状態が良くなっていきました。


肝臓を元気にして、

病状が悪くなった人は一人もおりません。


どの病気もそうですが、特にがんにおいては

肝臓を活発に動かすことがとても重要なのだということを

皆さんに知って欲しいのです。


そうすれば生存率ももっと高くなるでしょう。







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bion18

Author:bion18
初めまして!最先端代替医療により健康を取り戻すことができました。体に良いモノを食べるより、体に溜まった悪いモノを出すことが一番。肝臓機能を高め、血管や臓器の汚れを排出し免疫力を最大に♪
16年前から肝臓プーリングの体験者として口コミでお伝えしています。

メッセージはこちらへ bionlife18@yahoo.co.jp

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