低体温はガンにもうつにもなりやすい


低体温はどうしても身体の動きが鈍くなるんです。
やっぱり体温が35℃の人よりも36.5℃の人のほうが活発に働きます。
でも体温が低いのは生まれつきだからしょうがないですよね。f^_^;

私も以前は体温が35℃くらいしかなくて、
身体が冷たくていつも靴下を何枚も履いたりしていました。
それでも寒くてね。

ところが肝臓が元気に動くようになって、
常に体温が36.5℃前後になったんです。
そうすると今まで不調だった様々な病気が改善して、
少しずつ身体が楽になりました。
低体温は身体が機能していないんだということがよく分かります。

低体温のままだとガンにもなりやすいですし、
鬱にもなりやすいです。

自分の身体は、このままだとどうなるか。
だからその先を見据えて、どう対処すればいいのか。
病気になってから、さてどうしようか・・・ では遅いのです。

薬を飲んだり、悪いところを切り取ったりしても、
身体が冷たいままだと活発に動かない。
体温を上げて身体中の機能をフル回転させることが
とても重要なんだということがよく分かると思います。

それじゃあ、どうしたらいいのか?
肝臓をきれいにして、活発に動かすことができればOKです。
肝臓プーリングしてみませんか♪

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糖尿病が1千万人に

日本の糖尿病が強く疑われる成人が
推計で1千万人に上ることが、
厚労省の調査でわかったそうです。

高齢化によってインスリンの分泌も少なくなり、
予備軍の症状が悪化し、
有病者が増えたとみていて、
今後も患者数が増えるとのこと。

今女性の糖尿病は増えています。
食生活が乱れていて、
血液が汚れドロドロになっているんですから
血糖値が上がるのは当然のこと。
だから痩せましょう・・・ 
なんていうのも間違いです。

誰でも食べたあとは血糖値上がるけれど、
健康な人はすぐに下がります。

糖尿病の人の血管はドロドロ状態。
薬を飲んで数字を下げたところで
体の中がキレイになったわけではありません。

渡される薬はどんどん強くなっていきますから、
数字のために薬を増やすことで、血管はボロボロ。
体はドロドロ状態、治すどころではなくなってしまいます。

なぜ糖尿病になったのか・・・
本来の原因を確認することもなしに、
ただ数字を下げればいいという単純な考えは
あらゆる病気において、やめたほうがいいですね。
そんなことをやっていたら、
いつまでたっても病気が治ることはないでしょう。

それじゃあ、どうしたらいいか?
肝臓をキレイにし活発に動かして、
臓器や血液をキレイにすれば、
自然に血糖値は下がります。

でも今の医療はそれができませんから、
妊娠糖尿病の女性も赤ちゃんのために
インスリンを注射すればいいなんて、
いかにも良いことをやっているかのように、
医者は言うのです。
ポイントがずれていますよね。

高血圧と糖尿病の合併症で
薬を飲んでいた60代の女性は
50代のころから血圧が高くなり、
降下剤を飲んでいました。

60歳を過ぎると、今度は糖尿病になり、
いつも体がだるくて疲れやすく、
顔色も薄黒くなってきました。

そこで肝臓プーリングをやり肝機能を高めたところ、
体重も減り、肌色もピンク色になって、
ツルツルしてきてどんどん若返っていきました。

糖尿病は一生治ることはないと言われていましたが、
10年間飲んでいた血圧降下剤も飲む必要がなくなり、
ご家族皆さんが驚かれ、
この女性の変わり様を喜んでくれました。

血糖値を下げるだけでは糖尿病は改善しないことを
皆さんに知っていただきたいですね。

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便秘は万病の元

便秘とは自然な便通が4日以上ない状態のことです。
1週間なくても平気という人は、
便秘の状態に体が慣れてしまっただけなのです。
また毎日便通があっても、
残便感がある人はやはり便秘と言えます。

便秘は万病の元。
8割の病気は便秘から発生しているそうです。

便秘に悩む人は、女性を中心に大勢いると思います。
赤ちゃんや小さいお子さんも、
頑固な便秘に苦しむケースも少なくありません。

便秘が続くと、
大腸がんや大腸ポリープ、高血圧、
糖尿病などにもかかりやすくなり、
裏を返せば、便秘さえ解消すれば、
ほとんど健康になれるといっても
過言ではないということです。

便から水分が奪われてしまうと、
そこに発生した有害ガス、発がん性の物質も濃縮され、
濃度の濃い毒が、
腸の毛細血管から吸収されていくことになります。

体の毒素は肝臓によって解毒されますが、
有害物質が増えると、肝臓の負担が増え、
肝機能が低下します。

肝臓で十分解毒されなかった毒素は、
血流にのって全身を回り、
細胞の遺伝子を損傷して、
ガンの要因になっていくのです。

便秘になり血液が汚れると血流が悪くなり、
疲労感、倦怠感、イライラ、不快感、肩こり、腰痛、
食欲低下、肥満などの血行不良症状が出てきます。

最悪の場合、血管が詰まり心筋梗塞や脳梗塞になり、
最終的には死に至る危険性があります。
たかが便秘と侮っていると、
後々後悔することになりかねません。

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緑内障 失明するかも?

緑内障の女性のお話なんですが、
眼に異常がある人、結構いるんですね。

緑内障は眼圧を下げるために、
薬やレーザーや手術の療法があるらしいのですが、
なかなかうまくいかず失明することもあるそうなのです。

この女性は肝臓プーリングをやって、
液体CHIUを飲んで、病院へいったところ、
眼科医から
 「何かやったんかい?
 眼圧が下がっていて、
 房水もきれいになっているよ。」
と、緑内障が治ったと言われたそうなんです。

眼は血管が細いので詰まりを取ることも難しいですよね。
それが肝臓をきれいにし免疫力を高めることで、
こんなにも眼が良く見えるようになるんです。

もしかしたら失明していたかもしれない・・・
良くなって、とっても喜んでくれています。
今度は白内障のお友達にもプーリングを勧めるんですって。

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毎日の食事で 自分磨き

第六感=直感

この直感力は生まれつきあるものでなく、
毎日の生活の中で養われるものです。
なかでも食事の影響は大きいです。

自然のもので手作りしていても、
砂糖の甘ったるい味では
食材本来の味を消してしまうだけでなく、
神経の働きにもストップをかけてしまうのです。

砂糖だけでなく、
そこに化学調味料がプラスされると、
舌の感覚は麻痺し、神経から直感力までもが
鈍くなってしまいます。

私たちが生きていく上で大切なのは、
鋭い感覚です。

ですが、周りには多くの化学調味料が出回っています。
最近、質の悪い陰湿な事件が多発しているのも、
食事のせいではないかと思うくらいです。

手足が軽快に動くことで、
機敏に脳神経が働き、見えない自然の力を
それこそ直感でキャッチできるようになるのです。

年をとったらボケるのは当たり前。。。 
なんて考えていたらいけませんよ。

70歳、80歳になっても、
自分の力で判断、決断ができるように、
毎日を自分磨きしていきましょう!
それには、何だかんだ言っても、
毎日の食事ですよ♪

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プロフィール

bion18

Author:bion18
初めまして!最先端代替医療により健康を取り戻すことができました。体に良いモノを食べるより、体に溜まった悪いモノを出すことが一番。肝臓機能を高め、血管や臓器の汚れを排出し免疫力を最大に♪
16年前から肝臓プーリングの体験者として口コミでお伝えしています。

メッセージはこちらへ bionlife18@yahoo.co.jp

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